選手・保護者の声

サルト橋本では、どんな楽しみがあり、
どんなことができようになりましたか?
(回答者:お子様)

・ワンタッチターンやアウトサイド・インサイドを使った止める、蹴るができるようになった。
・サッカーを上手くなってることがわかる。シュートが強くなった。
・ボールの受け方が上手になって、ボールを失わなくなった。
・リフティングができるようになり、サッカーがさらに面白くなった。
・コーチとの練習でトラップやターン、離れるドリブルなど新しいテクニックを身につけることができた。

サルト橋本を利用していて、
特に心に残っている経験やエピソードを教えてください。
(回答者:お子様)

・効果的なターンを教わったこと
・スクールの仲間と一緒にサッカーをすること
・コーチとの本気の1対1
・スライディングとお相撲
・ケンケンパドリブルやトラップが特に心に残っている
・ドリブルが上手くなって、ディフェンスを抜けるようになった

サルト橋本と他のスクール・チーム活動との
違いは何ですか?
(回答者:保護者様)

・練習回ごとのテーマが明確で指導が細かいところ、練習のテンポが良いところ
・個々のレベルに応じてアドバイスをしてくれる少人数スタイル
・動画を使った解説がある
・体の使い方を具体的に教えてもらえる
・サルト橋本では、個々の身体の使い方にフォーカスし、コーチが分かりやすく子どもに教えてくれるため上達が早い
・年齢や性別を分けずに練習できる環境
・圧倒的な指導力で技術を磨けること
・トップチームの方々にも教えてもらえる機会があり、高い目標に向き合う姿を近くで感じられるため、子どもも高い目標を持ち、やるべきことに真剣に取り組む姿勢が身につく

サルト橋本に通い始めてから、お子様に
どのような変化がありましたか?
(回答者:保護者様)

・最後まで諦めずにボールを追いかける姿勢が身についた
・対人が少しづつ強くなり、ボールを受ける回数も増え、友達やコーチから褒められるようになった
・スクールに参加するたびに気持ちが強くなり、ボールの扱いが上達している
・毎週土曜日を心待ちにするようになり、生活に張りが出てきた
・自信がついてきたことで、普段の練習時も動きが良くなり、積極的にプレーする姿が見られる
・自分自身に少し自信がついたように見られる。普段の練習時も動きがよくなり自信をもってプレイをする姿が見られるようになってきました。

どんな選手、どんな子におすすめですか?
(回答者:保護者様)

・サッカーを上手になりたい子
・行き詰まった時すぐ解決したい人
・今の自分よりも成長したいと願う選手
・ポゼッションサッカーをやっているチームの子

スタッフ紹介

横山 颯
YOKOYAMA HAYATE

経歴選手歴
FCコラソン
FCコラソン・インファンチル
東海大学付属相模高等学校サッカー
Saltista橋本FC
指導歴
相模原高校サッカー部
Saltista橋本FC TOPチーム 監督
サルト橋本サッカースクール メインコーチ
こだわりと強み愛と情熱で子どもを育む
クラブで関わる人達は、みな「家族」である。そんな素敵な環境で過ごしてきた幼少期。クラブを離れ、あらゆる環境に触れてきたが、一人一人との繋がりの深さに違和感を感じた。社会人サッカー,サッカースクールで関わる人には、豊かな生活と人間性を持てるよう、あふれる愛情と情熱を込めて関わっていると誇りを持っていえる。今子どもたちに伝わっているかわからないが、将来、頻繁に顔を見せに来てくれたら間違っていなかったと思えるかな。
エコロジカルアプローチによる動作改善
エコロジカルアプローチとは、個々にあった動作や、効率の良い動作を、動きの制限されたトレーニングメニューで獲得するトレーニング方法。数時間しかない現場のトレーニングメニュー設計に誰よりも拘り、トレーニングの細部に意図や意味が込められている。
趣味神社・自然パワースポット巡り
ひとこと恵みに気づき(感謝)、ロマンを追え(望み)、そして心を満たせ(幸せ)。

氏福 優斗
UJIFUKU YUTO

経歴選手歴
FCコラソン
FCコラソン・インファンチル
上溝南高等学校サッカー部
Saltista橋本
指導歴
Saltista橋本FC TOPチーム フィジカルコーチ
サルト橋本サッカースクール フィジカルコーチ
こだわりと強みスポーツや運動を通じて人生が豊かになる人を増やす
スポーツには身体および精神を育み、健康で自立した人を育てる力がある。しかし、成長を感じず悩んでいる、怪我で思うように動けないなど思うようにスポーツや運動をできない人が多くいる。私は、そんな人々が不自由なくスポーツを楽しめる環境を提供し、より多くの人が豊かな人生を歩めるサポートをしたい。
趣味ドライブ(自然や神社)、登山
ひとことともにスポーツライフを楽しいものにしていきましょう

 

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